2015年01月21日

豊島の盆踊りうたを聞く会

日時 2015年1 月27 日(火曜日) 18 時から(開場30 分前)
会場 てしまのまど
住所 香川県小豆郡土庄町豊島家浦2458−2
   豊島家浦港より徒歩5分
   豊島横尾館より南へ50m

話し手 大谷将(てしまのまどメンバー)
司会  安岐理加(てしまのまど代表)

入場無料 (高校生以上の方は1ドリンクオーダーください)

お問い合わせ mail teshimanomado(at)gmail.com *(at)を@に変えて送信ください。

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豊島につたわる盆踊り。
そのうたは音頭取りのうたにあわせて踊り子などが皆でかけ声(囃子)をかけるかけ合いの形となっています。このようなうたの形式を音頭といいます。
豊島の音頭は、歌詞が7・7 調のときに物語をうたいこむ「口説(くどき)」とよばれるものです。「口説」は西日本を中心に広く盆踊りにうたわれ、その種類も数多いのですが、これら一々の発生・流行した時期とその各地への伝播など、細やかな点でまだまだ不明な事が多いものでもあります。
今回はみなさんが親しんでこられた豊島の盆踊りからうたを中心にとりあげてお話しの会をもつことにしました。島内外のうたを交え、みなさんにとってもきっと懐かしい唄声を聞きながら、てしまのまどでこれまですすめてきたインタビューなどから、ともにお話しできればと思っています。

(なお、てしまのまどでは家浦や甲生など、盆踊りうたの録音を探しております。おこころあたりがございましたら、よろしくご一報ください。)


企画 てしまのまど
助成 公益財団法人中條文化振興財団
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2014年12月26日

1月の予定です。

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気がつけば冬至もクリスマスも過ぎて、師走。
もうすぐ新年ですね。
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
来月のスケジュールが出来ました。

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1月2日は 12時からのオープンです。
1月は少しお休みを多くして、スペースのメンテナンスをします。

冬になるとやりたくなる珈琲実験部を復活しようかと検討中。
実施する場合は、ブログ、facebook、ツイッターなどでおしらせしますね。

それではみなさま良いお年を。

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2014年12月01日

12月のスケジュールです

師走ですね、みなさんお元気におすごしでしょうか?
てしまのまどの12月のスケジュールです。
白い日が開室している日です。

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てしまのまどの師走は、番長安岐がお出かけがちで、真ん中閉室日か多いです。
遠方からの来室予定されている方、ご迷惑おかけします。
島のおなじみさま、ふらり来る機会少なくしてしまってすみません。

みなさま師走、わっしょい健やかにお過ごしください。


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2014年10月31日

11月のスケジュールです

気がつけば明日から霜月。新しいスケジュールができました。
11月は後半に番長安岐が別府へ出張のため休室します。

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11月から火曜日、木曜日の開室時間を11:00ー16:00とします。
そろそろ、また手芸部や、珈琲実験部、みんなで映画を見る会、味噌の会などなど再開しようかな、なんてそれぞれ皆で島で遊べるなんかかんかをふつふつと話しています。
あ、少し前に山で竹を刈ってきてマイ箸を竹でつくってみたら楽しかったので、それもやると思います。
またおしらせしますので、気が向いたらぐいっとのぞいてみてくださいね。

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2014年10月08日

10月10日1周年

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てしまのまど、10月10日で一周年をむかえます。
この一年いろんな方がまどを出たり入ったり。
いままで、いろんなところを移動していた番長安岐ですが、ひとつのところに留まって、日々ここで起きることを見つめ、訪れる人を迎え入れるということの面白さを実感した一年です。
(といいつつ今はコミュニティアートのプレゼンテーションで出張中の韓国からこれをあげているのですが..)

ほんとうみなさんおかげです、ありがとうございます。

一周年のお礼として10月10日に喫茶部をご利用していただいた方に、粗品をお渡ししたいとおもいます。
てしまのまどオリジナルトートバック。

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「Do it your self  Crite our life.」
それはこの島で暮らしはじめて身をもって学んだことでもあります。

みなさんこれからもふらり遊びに来てくださいね。

てしまのまど 安岐理加
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2014年09月30日

10月のスケジュールでました。

10月のスケジュール確定しました。

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6日〜9日は番長安岐が韓国出張のため休室します。
10日はてしまのまど1周年。来室して飲食かお買い物していただいた方にオリジナルグッズプレゼントします。
*数に限りがあります。

10月11日(土)12(日)はてしまのまどの合宿です。
参加者まだまだ募集中です。
お問い合わせ、参加申し込みは、teshimanomado(@)gmail.com まで、ご連絡ください。

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2014年09月17日

再び、てしまのまどの合宿のお知らせです。

てしまのまどは、島を歩き、話しを聞き、話しすることを基調とし、暮らしから立ち上がる美術について、調査、記録、保存、実践する活動体です。

人は土地に住まうとき、何らかの造形活動をおこなうのだと思います。
それは大げさな事ではなくとも、例えば、始めは荷物を降ろして、配置するだけのことかもしれない。 それが、ずっと同じ場所に居つづけると、やがては自分の外側の、つまり周囲の環境を整え、他者との関係性を築き始める。困難な事がおきれば力を合わせて対応し、喜びを共に分かち合い、様々なことを共有し始める。 そういった事の、幾度もの繰り返しの過程で遺されてきた造形に他者が触れ、出会う事もなかった人の暮らしを知り、意志をうけとるとき、造形は此方と彼方を媒介する事物になる。
人の移動に伴って、 造形は土地から移動し始め、互いに共鳴し、また何処かで此方と彼方の媒介が起こり、ゆるやかな道筋を走らせる。やがてそれが人と土地と時間を介して文脈を孕み始めたとき、我々の日々の低層を奏でる。
時間や空間を経て、いまここに届けられている暮らしの痕跡に光をあて、暮らしから立ち上がる表現について考えたいー

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てしまのまどのアートプロジェクト2014では昨年に引き続き「観光」に着目したプロジェクトを展開しています。

近年、豊島はアートの島として観光を目的とする様々な人が訪れ、親しまれるようになりました。 観光の語源は「国の光を観る。用て王に賓たるに利し」の一文にあると言われています。 「国の光を観る」という一文を自分の足元を見つめ直すという意味に捉えた場合、私たちは島の生活からどのような光を見出していくことができるでしょう。
てしまのまどでは、島の自然や人の暮らしを、様々な手法によって訪ねることで再認識し、現代社会をいきる私たちの生活の現場から観光について、各専門家ら を迎え、作品の展示、トークショー、ワークショップなどから考える試みをおこなっています。

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「てしまのまどの合宿 2014」

てしまのまどの合宿2014では島内外よりお招きしたファシリテーターとともに、島の歴史に焦点をあて、歩いたリお話を伺ったり、実際に体験したりしながらこの島の人々が経験して来た暮らしに触れる2日間の合宿を行います。

日にち:2014年10月11日(土)12日(日)
場所: 香川県小豆郡土庄町豊島全域

合宿の内容
【あるく ―中世から近代の産業について】
15世紀から豊島の産業である「豊島石」。
今回は瀬戸内の島々を歩いている考古学者の乗松真也さん(香川県埋蔵文化センター勤務)と一緒に豊島石のある場所を辿ります。

【つくる、たべる ―農民福音学校について】
1947年藤崎盛一氏によって設立され、立体農法による農業の実践をおこなっていた学舎「豊島農民福音学校」。今回は、ご子息の方から当時の学校の話しなどを伺うとともに、ロシア式パン釜で季節のピザ焼きの実習をおこないます。

【きく、しる ―日本の高度経済成長期におけるあるひとつの出来事について】
1975年から16年間、豊島の西海岸において、産業廃棄物が不法に持ち込まれ、投棄、野焼きされていたという出来事がありました。
その後1990年に摘発、2000年に公害調停が成立し、処理は現在も続いています。今回は処理施設の見学と、出来事をずっと島で暮らしながら見つめ伝えている砂川三男さんからお話を伺います。

【みる、撮る、―メディアについて】
美術家、映画監督の藤井光さんを講師に、皆で歩きながら島を撮影し、記録表現する体験実習とともに、メディアとは何かを皆で考えます。

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スケジュール
10月11日(土)
 9:00   集合(てしまのまど)
 9:30   豊島農民福音学校のレクチャーと実習 その後昼食
14:00   島歩き (17:00ごろまで)
19:00   夕飯と今日の活動を振り返りながら座談会(21:00ごろまで)
10月12日(日)
 8:00   朝食 (てしまのまど)
 9:00   豊島産業廃棄物処理施設と心の資料館の見学
12:30   昼食 (てしまのまど)
13:30   映像ワークショップ
17:00   解散
19:00   2日間の活動を振り返っての座談会(希望者のみ/要別途食費)

参加費:12,000円 (食費込み、宿泊費別途 一泊3,500円)
合宿は基本的に2日間全日程参加としますが、都合が合わない方はご相談ください。
→11日のみ12日のみの参加も受け付ける事にしました。単日の参加6.000円(食費込み)

豊島(てしま)への航路
小豆島フェリー/宇野ー豊島(家浦)ー豊島(唐櫃)ー小豆島(土庄)
http://www.shodoshima-ferry.co.jp/

豊島フェリー/高松ー直島ー豊島(家浦)
http://t-ferry.com/time2.html



講師プロフィール

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砂川三男|Mitsuo SUNAGAWA
昭和3年生まれ豊島生まれ。
1975年の豊島産業廃棄物不法投棄事件勃発時より島民の先頭に立ち、最終合意に導いた長老のお一人。現在も、一人でも多くの人に豊島のことを知ってもらおうと産廃見学ツアーのガイドを献身的に引き受けてくださっている。
神子ガ浜と呼ばれる豊島の南海岸のそばで田畠を耕し、奥さんと、猫と犬ともに暮らしている。


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乗松真也|Shinya NORIMATSU  
1974年愛媛県生まれ 香川県埋蔵文化財センター勤務
専門は考古学、特に弥生〜古墳時代の漁撈など。瀬戸内海の生業にかかわるモノを通して、過去の経済や社会のあり方を考えている。


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藤井光|Hikaru FUJII
1976年生まれ。
1995年に渡欧し、パリ第8大学美学・芸術第三博士課程DEA卒。
テクノロジーの進展と芸術との関わりを考察するインスタレーション、パフォーマンスを制作するが、2005年帰国以降、今日の日本の複雑な社会経済問題に直面する人々と共に、危機に曝される生活、文化、記憶を、静的な映像で撮り続ける表現活動に転換。東日本大震災後は、震災と原発事故以降の風景を視覚化、記録するプロジェクト『沿岸部風景記録』などが東京国立近代美術館に所蔵されるなど、積極的に美術の分野に関わる一方で、音楽家の大友良英他アーティストが組織した音楽フェスティバル『プロジェクト FUKUSHIMA!』のドキュメンタリー映画制作や、福島県南相馬市に佇む築90年の木造の映画館に着目した映画『ASAHIZA』が山形国際ドキュメンタリー映画祭で注目されるなど、美術と映画の区分を無効にするその活動は、国内外の美術館、映画館で発表されている。


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企画
安岐理加|Rika AKI
1971年生小豆島生まれ てしまのまど主宰
道を歩き、人と話し、対話から見えてくる土地と人の関係性に視点を注ぎ、立体作品、写真、映像、文章、音などを媒体に各地で表現活動をおこなう。
2010年より東京神田神保町にてオルタナティブスペース「路地と人」の企画、運営に3年間携わる。
2012年より瀬戸内海の豊島(てしま)にて「てしまのまど」を設立し、オーラスヒストリーの収集と記録やワークショップの開催等を中心とした活動を開始し、2013年始より荒畑を開墾、夏より祖父母が暮らしていた家を自ら改装し、秋よりスペース開室。以降、展覧会、ワークショップ、トークショー等を開催する傍らカフェを運営。自ら耕した畑で採れた食材を中心に使った食べ物と中華鍋で自家焙煎した珈琲などを振る舞う。それと並行し暮らしから立ち上がる表現について調査、記録、実践している。
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2014年08月31日

9月のスケジュール

8月31日。
夏休み最後の日、夏が終わっちゃうから切なくて、でも新学期が楽しみで...
いろんな気持ちがざわざわする日。

で、明日から9月
てしまのまどのスケジュールが確定しました。

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開室時間は月、金、土、日は10:00〜17:30/火、木は10:30〜15:00
状況によってもうすこしおそくまであいていたりしますので、
あきらめずふらりお越し下さいね。

基本的に水曜日が休室。
また、9/16、17、18、19は 番長安岐が出張のため休室します。
出張がなくなりましたので、通常通り開室します。


* * *

てしまのまどがてぬぐいをつくりました。
茄子紺に豊島の盆踊りの音頭と島のイラストが踊る王道なてぬぐい。
みなさんの手ぬぐいコレクションに加えてもらえたら嬉しい。

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ということで、みなさまの来室をおまちしておりおます。
posted by teshimanomado at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | おしらせ

2014年08月22日

10月11日(土)12日(日)「てしまのまどの合宿」開催のおしらせ

てしまのまどでは、定期的に島をフィールドワークするワークショップを開催しています。

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今回は、島内外よりファシリテーターをお招きし、島の歴史に焦点をあて、歩いたリお話を伺ったり、実際に体験したりしながら島の暮らしに触れる2日間の合宿を行います。

「てしまのまどの合宿」
日にち:2014年10月11日(土)12日(日)
場所: 香川県小豆郡土庄町豊島全域

合宿の内容
【島歩き】
15世紀から豊島の産業である「豊島石」。
今回は瀬戸内の島々を歩いている考古学者の乗松真也さん(香川県埋蔵文化センター勤務)と一緒に豊島石のある場所を歩きます。
【豊島農民福音学校のレクチャーと実習】
1947年藤崎盛一氏によって設立され、キリスト教の教えと、立体農法による農業の実践をおこなっていた学舎「豊島農民福音学校」。今回は、ご子息の方から当時の学校の話しなどを伺います。
また、ロシア式パン釜で季節のピザ焼きの実習もおこないます。
【産業廃棄物処理施設と心の資料館の見学】
1975年から16年間、豊島の西海岸において、産業廃棄物が不法に持ち込まれ、投棄、野焼きされていた「豊島事件」。1990年に摘発、2000年に公害調停が成立。処理は現在も続いています。
今回の合宿では、処理施設の見学と、廃棄物対策豊島住民会議元議長の砂川三男さんからお話を伺います。
【映像のワークショップ】
美術家、映画監督の藤井光さんを講師に、皆で歩きながら島を撮影し、記録表現する体験実習をおこないます。


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スケジュール
10月11日(土)
 9:00   集合(てしまのまど)
 9:30   豊島農民福音学校のレクチャーと実習 その後昼食
14:00   島歩き (17:00ごろまで)
19:00   夕飯と今日の活動を振り返りながら座談会(21:00ごろまで)
10月12日(日)
 8:00   朝食 (てしまのまど)
 9:00   豊島産業廃棄物処理施設と心の資料館の見学
12:30   昼食 (てしまのまど)
13:30   映像ワークショップ
17:00   解散
19:00   2日間の活動を振り返っての座談会(希望者のみ/要別途食費)

参加費:12,000円 (食費込み、宿泊費別途 一泊3,500円)
合宿は基本的に2日間全日程参加のかたのみの受付とさせていただきます。

★お申し込み
teshimanomado@gmail.comh へ
件名を【合宿参加希望】として
本文に お名前/住所/連絡のとれる電話番号を記載し
メイルにてお申し込みください。

一旦お申し込みした後のキャンセルはキャンセル料金が発生する場合がありますのでご注意ください。

★お問い合わせ
teshimanomado@gmail.comh へ
件名を【合宿の問い合わせ】として
お問い合わせ内容を本文に記載の上メイルにてご連絡ください。

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これまでにおこなった島をフィールドワークするワークショップ。
2012年「てしまのまどの合宿」
2013年8月 島歩きと地図づくり
2014年3月 歩いたリ話したりする日
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2014年07月31日

8月のスケジュールなど

気がつけば真夏! 8月のスケジュールのお知らせです。

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1日(金)は 19:15〜21:00頃迄夜オープンします。
他の日の夕食希望の方、予約いただければ受け付けています。
メール(teshimanomado @ gmail.com)か当日の14時頃迄に直接てしまのまどにお越し頂いて予約ください。(てしまのまどには電話はありません。)

お盆期間、盆踊りの取材もあるので変則的。
12日(火)はお休みです。13日(水)は開室します。
12、13、14の夜は受付はできません。15日の夜は予約で既に満席です。


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豊島の盆踊りのことと冊子「インタビュー、資料集 豊島盆踊り音頭のことを青幻舎さんより発行の「盆踊る本」 にて紹介していただきました。
じわじわ嬉しいです。


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夏ですね、ここのところ休みの日のはだいたい早朝5時より師匠と釣りにいきます。
ままかりという豊島近海で獲れる夏の魚。
からりと揚げて三杯酢につけたものを喫茶部では夏の定番にしています。
おやつには、熱とりしてくれる緑豆のぜんざいをやっています。
もちろん定番のレモンケーキもやってますよー。

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毎日2種類くらいずつパンも焼いてます。
パンを力強く捏ねすぎて、腱鞘炎になってしまいました。
さてどうしよう...
捏ねなくてもおいしいパンならリュスティックがあるじゃないか!
ということで、南部小麦と夏のトウモロコシやバジルを一緒に混ぜたリュスティック今だけですので是非。
posted by teshimanomado at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々